5/19 第36回はるかぜコンサート(本番)

最終更新: 2019年5月28日


こんにちは、フルート三原です(^^)

年間で最も大きな行事であるはるかぜコンサートが無事終わりました。


今日の日誌は、このはるかぜコンサートを行うにあたって無くてはならない存在である、団長かつ正指揮者のむねパパさんにお願いしました。


RAM吹奏楽団第36回はるかぜコンサートですが、19日無事に終了致しました。今回は400人を超えるお客様にお越しいただき、団員一同とても感謝しております。 ありがとうございました。


団長として、また正指揮者として迎えたこのコンサートですが、私自身はプレッシャーもある中、至らない面が多々ある中で、多くの人に支えられて、演奏会を無事に開催することができました。当日お世話になりましたこども文化会館のスタッフの皆様をはじめ、京都舞台様、そして臨時練習が多かったのにも関わらず、献身的にお越しいただきましたエキストラの皆様、司会の山川様、本当にありがとうございました。


こども文化会館での演奏会がもしかしたら最後になるのかもしれない、そんな想いを感じながら、当日を迎えました。本番の演奏は、難曲であったこともあり、ミスもあり、決してベストの状態ではなかったのですが、皆さんと共に作り上げた音楽は、これまでとはまた違った世界を見せてくれました。熱心に難曲に向き合って、練習してくれてありがとう。若い団員が増えて、これまでの雰囲気とは違う、新たな可能性を感じる事が出来た演奏会でした。ただ、反省すべきところは反省し、次に繋げていきたいと思います。


最後に、このメンバーで演奏会が出来たこと、皆さんで作りあげたと言い切れる演奏ができたことに感謝しています。テクニックや演奏技術の前にある、アマチュアとしての楽しみ、そして何よりも今の私達は日曜日に集まる家族みたいなもの…その日々を楽しく過ごせたこと、そして無事に演奏会を終えたこと、素敵な仲間に感謝です。精一杯の感謝を込めて皆さんありがとうございました。


次回は5/26(日)18:00~21:30 西文化会館ウエスティ会議室にて 定例総会です。

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